2026年スタート時の使用シューズは次の9足です。
| No. | メーカー | シューズ名 | 重量(片足), g |
| 1 | Asics | GT-2000 | 350 |
| 2 | Asics | Gel Contended 7 | 325 |
| 3 | Adidas | アディゼロ RC | 190 |
| 4 | Nike | Zoom Rival 4 | 230 |
| 5 | Nike | Air Zoom Upturn SC | 330 |
| 6 | Nike | ZoomX Streak Fly | 167 |
| 7 | Nike | Zoom Fly4 | 270 |
| 8 | Nike | Zoom Rival | 210 |
| 9 | Soucony | Guide 15 | 270 |
足型にあっているのでナイキが5足を占めます。アディゼロRCのみ薄底シューズで、クッション性はないものの軽量かつ小型?なので携帯性が良く、持ち歩く際に便利です。
GT-2000はゴアテックスで、トレイルラン用に近いスペック。かつ、重量もあるため安定性もありますが、練習用としては重量があります。当初はきつく感じましたが、足になじんできたのか最近はフィット感が良くなりました。
Gel Contended 7は、黒く、防水使用の靴で通勤用兼としています。この一足で会社帰りのジムも済ませられます。別にシューズを持ち歩かなくてよく便利。
Zoom Rival4はナイキZoomシリーズでも安価、かつそれなりに軽量で、恐らく今年一番距離を踏むシューズになると思います。
Upturn SCはAirとZoomが搭載され、クッション性抜群です。ランニング用としては重量が重いですが、ウォーキング用として多用しています。
Streak Flyは5k/10k用シューズで、自身のレース嗜好にあっています。軽量かつクッションもあり、レース主体で使っていく予定。
Zoom Fly4 と Guide15 はクッション性があるものの重量が重めなので練習用として考えています。Fly4の方が古いのですが、Guide15の方が消耗度が大きいように感じます。
Rival は Rival4の初代で、一番距離数を踏んでいると思います。かかとのボールド部分のスレが大きくなっていますが、靴底やアッパーに消耗なく現役で使っていく予定。
各シューズのレビュー ⇩